【ナチュラル ビンテージ】遮光カーテンと木製ブラインドとのコーディネート。

遮光カーテンES-F705

メランジ調の無地の遮光カーテンと、木製ブラインドのコーディネートです。

男っぽい、ラフでビンテージ感のあるインテリアとの組合せで、自然体でカッコいい部屋をイメージしました。

メランジ調の無地の遮光カーテン

遮光カーテンES-F705

シンプルなグレーのメランジ(霜降り状)の無地の遮光2級ドレープカーテン。

木の手触りと風合い木製ブラインド

木製ブラインドNX-0512

木目の質感をエンボス加工で表現した木製ブラインドです。

光の加減でも凹凸感がわかり、木の質感を感じさせる高級オーダー木製ブラインドに仕上がっています。

画像では「昇降コードの穴がある」タイプですが、遮蔽性に優れて、見た目もスッキリとする「昇降コードの穴無し」タイプがお薦めです。

まとめ

ドレープカーテンと木製ブラインドを組み合わせる場合は、出来るだけカーテンとブラインドが干渉しないように、距離を保つことがお勧めです。

イメージ画像のコーディネートの場合、木製ブラインドは窓枠の中に取付けられて、その前の梁か壁にレールを取付けて遮光カーテンが吊るされてます。

木製ブラインドは、スラット(はね)を空けると光と空気を採り入れて屋外からは見えにくくなるので、レースカーテン以上の性能を持っているとも言えます。また、遮熱性能も高いので、スラットを閉じれば、真夏の熱線を防ぐ効果があります。遮光カーテンと組み合わせれば、冬は断熱効果も期待できます。

寝室や一人暮らしの部屋におすすめのコーディネートです。

オーダーカーテンについてのご相談がご質問などがありましたら、お気軽にお問合せください。